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SS-530 : FRONT
 |  |  |  |  |  | | 110/90-12 64L | TL | 509 | 108 | 2.50 | 2.15~3.00 | | 110/90-13 M/C 55P | TL | 534 | 113 | 2.50 | 2.15~3.00 | | 120/80-14 M/C 58S | TL | 548 | 118 | 2.75 | 2.15~3.00 |
SS-530 : REAR
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| 130/70-12 62L |
TL | 494 | 127 | 3.50 | 3.00~3.50 | | 130/70-13 M/C 57P | TL | 520 | 128 | 3.50 | 3.00~4.00 | | 150/70-13 M/C 64S | TL | 540 | 146 | 4.00 | 3.50~4.50 |
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クラウン部からショルダー部にかけてのランド比(接地面積割合)を常に一定に保つタイヤ構造。また、ビッグスクーターの重量とタンデムクルージングを想定し、タイヤ剛性を最適化した。それゆえ、ハイスピード走行時でもタンデムクルージングでも、安定感のある運動性能を実現。 |
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直線的なレーシーなパターンを採用。グルーブを進行方向に対して素直に並べることで排水性を向上させ、特にウェット走行で威力を発揮する。加えて、ランド比とのバランスを考えたグルーブ配置により、ストレート時からバンク時までのシー比(溝面積割合)を一定に保ち、あらゆる天候、シチュエーションでも安定したクルージングを約束。 |
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グリップ力とタイヤ剛性──。コンパウンドの配合を最適化することによって、その相反する特性を併せ持たせた。加えて、街乗り用のバイクとしてビッグスクーターが使われることを想定し、より経済的なロングライフを実現。 |
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