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    <title>mibro for marathon</title>
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    <title>安心感があります</title>
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    <published>2006-04-27T08:29:58Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:43:28Z</updated>
    
    <summary>大阪府　中原さん</summary>
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        まずは、里山ライドということで、箕面山に走りに行きました。
スタートは、砂利の転がる 激坂なのですが、転がり抵抗も少なくいつもよりも、重たいギアで、ガンガン登れました。ただ、粘土質のところでは、センターブロックが低いせいなのか、少しでも湿っていると、路面を掻いてしまいシビアなクランキングが必要な場面もありました。
しかし、下りのコーナーでは、空気圧２．０にもかかわらずエアボリューム感があり、安心して攻めることが出来ました。
ミブロと比べると、マラソンは サイドノブというかサイドウォールが、かなりしっかりしてそうなので、安心して走ることが出来ました。
        4月16日 キャノンデール カップ　関西第1戦が柴田ファームであり、早速 マラソンで、2時間耐久に出場しました。前日に降った雨で、路面が湿っており、あちこちに水溜りが出来ておりました。
前述したとおり、スリッピーな路面での コントロール性を、再度 頭に入れ、レースに臨みました。思ったよりも、神経質にならずに、激坂などを 登ることが出来て、マラソンの懐の深さを、感じました。
また、センターノブの低さが幸いし、下りでスピードをあげると ブロック間に挟まってた泥が、飛んでいきグリップ感を確保することが出来ました。
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    <title>ほんまかいなあ？！</title>
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    <published>2006-04-27T08:29:18Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:42:33Z</updated>
    
    <summary>京都市　東さん</summary>
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        今日も当直明け４時から走りました。東山の蹴上で京都方面への下り坂漕ぎ無しの転がすだけで前回のタイヤＭＹＴＨＯＳＸＣ・3079キロ走行での最高速33キロ多少向かい風有り。(タイヤが届く前に測っておいた)今回のマラソンは39キロ微風の向かい風この差は凄い、ちなみにジオスのピュア(シクロクロス車)ホイルはシマノＷＨ－Ｒ540に交換しているタイヤはパナソニックツーキニスト700ｘ28Ｃで37キロ。へ～ほんまかいなぁって感じ。北山通りを西へダラダラ走っているとロードが抜いて行きよった、それにつらされギアをハイにし30キロペースで走れる②へースピード出るがな流石ええタイヤやぁ。加茂川に沿って上賀茂神社迄行き加茂川沿いに走り帰宅。本日の走行33・95キロ！ 
        
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    <title>雨の日のグリップも良好</title>
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    <published>2006-04-27T08:27:46Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:41:59Z</updated>
    
    <summary>京都市　東さん</summary>
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        今日は朝から雨です夜間の救急病院受付当直(17時～9時)の仕事を終え2・5キロの道のりをチャリで帰宅、ビールを飲み食事をし４時間ほど寝る。あぁまだ雨が降ってる、軽く食事をしオートバイ用の雨具を着て京都山科の疎水を走りに行く雨具で体は重いが漕ぎは軽い疎水は無舗装地で水たまり泥濘有り少しの雨その中を泥だらけになり走る(嫌いでは無い)トルクをかける、その分だけグイグイ進む(へーこんな山の無いタイヤが)なかなか良いグリップ感。前回のタイヤはＩＲＣ・ＭＹＴＨＯＳＸＣキャノンデールＦ400に最初から着いていたやつです。それと比べてこの泥濘を進む力はかなり勝ると思います。雨がキツクなって来たので本日は帰ります。14・73キロの走行。
        
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    <title>早速インプレしてみます！</title>
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    <published>2006-04-27T08:26:28Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:41:26Z</updated>
    
    <summary>京都市　東さん</summary>
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        タイヤの装着完了！家の周りを900ｍほど走りましたがグイグイと進む路面(舗装路)への食いつきがいいのかなぁ早く減りそうコーナーに不安なくつっこめるって感じかなぁ。又明後日は30キロほど走る予定です。 
        
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    <title>タイヤの責任は重要・・・</title>
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    <published>2006-04-27T08:24:53Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:39:05Z</updated>
    
    <summary>東京都東久留米市　相田さん</summary>
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        前回とほぼ同じコースでのインプレッションをお送りします。先週と大きく違うのはフロントサスが、Manitou R7 Pratinum 100mmに換わった事で、リアサスはFOX RP3が来週くらいには届く予定です。（1年ローンで頑張りました）
（基本情報）
バイク：Fuel100 2003年モデルフレーム（パーツは色々）
タイヤ（本日）：前後Mibro for Marathon Tubed 2.25
日時：2006年4月9日（日）　08：20～12：00
場所：自宅～狭山湖周遊道路～六道山公園
距離：約45km（舗装路30km、トレイル15km）
        フロントサスが換わった事でこれまでのバイクと乗り味が大きく変わりました。これまでは数世代前（RockShock 1998年?モデルのSID）のサスだったので、振動をストロークで打ち消すどころか、サスが前後にブレて手に来る振動はかなりのものでした。それが最新モデルのR7に換わると衝撃吸収力は格段に進歩しているし、SPV効果はトレイルで発揮する事が出来ました。後はリアサスが届くと王滝に向けたバイクへと大きく変身する事ができます。この足元を固めるために少ない小遣いで、1年ローンを組みました。（暫くはパーツの無駄遣いは禁物です）
インプレッションに戻りますが、足回りを固めることで、余計にタイヤの責任が重要になってくると思います。しかし、MIBRO for Marathonは市街地の乗り回しでは余計な振動を発生させず、スムースな乗り心地を提供してくれるし、トレイルに入っても、前述のようなハーフパイプ状の斜面を直進してもきちんとグリップしてくれる所は非常に感心しました。
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    <title>豊富なエアボリュームで</title>
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    <published>2006-04-27T08:10:12Z</published>
    <updated>2006-08-02T19:36:37Z</updated>
    
    <summary>東京都東久留米市　相田さん</summary>
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        モニター用に送って頂いたMibroが金曜日に届きましたので、早速、いつものコースへ練習に行った来ました。その道中のインプレッションを送らせて頂きます。
（基本情報）
バイク：Fuel100 2003年モデルフレーム（パーツは色々）
タイヤ（これまで）：前ラーセンTT2.10、後バスター1.95
タイヤ（本日）：前後Mibro for Marathon Tubed 2.25
日時：2006年4月1日（土）　09：00～12：00
場所：自宅～狭山湖周遊道路～六道山公園
距離：約40km（舗装路30km、トレイル10km）
        （第一印象）
エアボリュームの豊富さによる恩恵を受けていることを、まず走り始めてすぐに感じる事ができました。これまで、2.10までのサイズしか履いた事が無く、僅か0.15のサイズ差がこんなにあったとは驚きです。
（舗装路）
スリックタイヤのように。。。というのは言い過ぎでしょうけど、ゴロゴロ感が大変少なくトレイルに行くまでの市外路と、狭山湖畔の自転車道を快適にやり過ごすことが出来ました。センターノブが低く、しかし密度が高い事が軽いコギを実現しているのだと思います。
（トレイル）
山に入るとその豊富なエアボリュームで余計な振動を吸収し、身体に与えるダメージを抑えてくれました。いつものコースをいつものペースで走って来たのですが、満開の桜とこのタイヤのおかげで、いつもの様な疲れは感じておりません。
（タイヤサイドの効果）
リアタイヤを滑らせながらコーナリング。。。などというテクニックの無い私としては、コーナリングにおけるタイヤのインプレッションは出来ないと思っていたものの、思いもよらない場所でその効果を体感する事が出来ました。
ハーフパイプ形状で粘土質の細い登り、しかも中央にはハイカー用に木製の階段が埋め込まれている。。。この登りはいつも気を使いながら登っており、下から勢いを付けて左側を攻め、反動で反対側へ移動し、そしてまた反対側へと移動を繰り返しながら登っていくのです。しかも左右に移動する際には階段の段差を避けながら登るので、時にはそこで躓いたりしながら。。。
しかし今日は “ちょっと試してみよう” と思い、左側の斜面を一直線に登って行ったのですが、ズリッと横滑りすることも無く、グイグイと粘土質の路面をグリップして登ることが出来ました。テクニックの無さをパーツでカバーするというのはこういう事なんだという初めての体験でした。これはインプレッション初日にして最大の収穫だったと思います。
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