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2005年02月28日
【オフに出れば狼と化す!(オンロードでは羊!)】
【26 X 2.10 Tubeless】
S0228hsg.jpg
幸運にもIRC・ミブロをご提供頂くことができ、さっそく愛車GIANTに装着、毎日の通勤およびオフロード走行3回(70km)に用いました。 合計100km以上の走行から自身のインプレッションをメンテナンス、ルックス、オフ・オンロード別にまとめてみたいと思います。メンテナンスのインプレッションとして、取り付けやすく、空気圧保持が非常に優秀であることがあげられます。 取り付けは、タイヤの装着方向を間違え前後共に何度も脱着したのですが、ビードが固い、角のゴムが切れる等無く、嵌めやすかったです。 また、35PSIで未走行、1週間放置したところ30PSIを保っており驚きました。 走る前から技術の確実な進歩を感じることができました。
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■ 東京都 橋口さん
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2005年02月21日
【”爆走老兄弟”】
【26 X 1.95 Tubeless】
S0228mti.jpg
まずはモニターに選んでいただきありがとうございます。 早速、2月20日 福岡県 海の中道3h耐久MTB選手権に出場しました。 天候:雨のち晴れ 気候:1℃から少しずつ上がり暖かくなる。

スタート前が一番寒く、風が冷たい。
マヴィック クロスランドにMIBRO TUBELESS 1.95を装着し、空気圧は50psiにセット、自分的には少ないと思ったが指定値のMAXである。ちなみに自分は体重70kgです。乗り心地は凄く良い。


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■ 福岡県 三井さん
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2005年02月18日
ちょっと困ってしまいます。。。
【26 X 2.10 Tubeless】

タイヤ:IRC MIBRO 2.1"
空気圧(前/後):1.9/2.0気圧
タイヤローテーション方向:前後とも推奨どおり
バイク:GIANT TRANCE
場所:相模湖ピクニックランド
路面:ほぼドライで良いコンディション

 先週の日曜日、相模湖で行われたアミノバイタルカップに参加してきました。実は、今まで乗っていたSchwinnのフレームを折ってしまい、クロカンっぽく乗る為のバイクがなくなってしまったので、急遽、GIANT TRANCEのフレームを購入し、乗り換えることにしました。
 さて、本題に入りますが、相模湖ピクニックランドのコースは、当日、工事をしていた関係もあって、1周約1.5kmの短いものでした。コース中でポイントになりそうなのは、大小おり交ぜた木の根っこが横たわっている上り坂くらいで、あとは比較的簡単なコースでした。その登りは、試走時から押している人も多く、レース中は渋滞になること必至という感じでした。


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■ 茨城県   松本さん
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2005年02月14日
回りきることができた
【26 X 2.10 Tubeless】
S0214hmt.jpg
「今回はハードテイルバイクにMIBROを履かせていつもの山を走行した。01モデルのSCHWINNホームグロウンにSIDフロントフォーク・クロスマックスSLの組み合わせ。タイヤをはめる時は、これまでになくはめやすかった。シラクやミトスに比べビードが柔らかいことがわかった。 以前ミトスO2を履かせたときはタイヤのグリップ力の方がフォークに勝っていたような印象が残っていたので、MIBRO2.1にあっても同様の傾向を予想したが、結果は大いに異なるものであった。
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■ 愛知県   浜戸さん
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2005年02月10日
「市街地圧雪バーン」
【26 X 1.95 Tubeless】

使用環境:氷点下5~10度の市街地圧雪アイスバーン
使用バイク:TREK Fuel100
空気圧:35psi
一漕ぎしてビックリしました。大変滑りやすく歩行者も交差点で転んでいる状況の中、スパイクタイヤでもないタイヤがこれほど滑らないとは思っていませんでした。バイクを押し歩いてブレーキを掛けてみると、すぐタイヤがロックし使えそうには感じないのですが、実際に乗って荷重をかけるとブロックが良い仕事をしていることを体感できました。


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■ 札幌市 山崎さん
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驚きのあまり声が
【26 X 2.10 Tubeless】

使用バイク:Schwinn Homegrown(リジッド)
タイヤ 前/後:MIBRO/MIBRO (推奨回転方向にて使用)
空気圧 前/後:2.0/2.0 気圧
路面状況:乾いていてとても良い
先週末に筑波山近辺を走ってきました。つくばのバイクショップFORZAのチーム練習です。コースは、登りが砂利のジープロード、ダート、舗装(峠)といろいろ走ってみました。降りは砂利とダートのシングルトラック、高速のバンクの連続するダートです。今回走った中で、まず書いておきたいのが、急な坂でのトラクションの良さです。良く行くコースですが、なかなか登れない激坂が2つあります。1つは、急なうえにかなり長いので、登り切ることは出来ないのですが、かなり自己記録を塗り替えて登ることが出来ました。驚きのあまり声が出てしまいました。


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■ 茨城県   松本さん
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2005年02月08日
「第2回 六甲トレール使用レポート」
【26 X 2.10 Tubeless】
S0208mymt.jpg
◆六甲トレール ◆1.8気圧での仕様も全く問題なし  (体重68kg,バイク12kgジャスト、フルサスフレーム使用)  劇的に、登りでのトラクションがかけやすくなる。また、下りでのフロントタイヤの安定性とブレーキ性能の向上はトレールライドでは最適のタイヤではないかと思う。しかし、XCレースとなると1.95のタイヤのほうが良いような気がする。 セルフディスカバリー王滝100kmなどは2.1、 Jシリーズ XCではフロント2.1,リア1.95もしくは両方1.95。 ただし、僕はリアタイヤを酷使する傾向があるのと極端にパンクを嫌うので 4時間耐久などはフロント1.95リア2.1がいいかなと思います
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■ 奈良県  宮本さん
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2005年02月05日
二段坂 制覇!
【26 X 2.10 Tubeless】

 二週間ぶりに御前山に行ってきました。ここしばらく雨も降っていなかったので、シングルトラックの路面はかなりしまった状態でした。所々霜柱が解けて滑りやすくなってはいましたが、気持ちよく走ることができました。 今回は、一人で行ってきたので前回制覇できなかった登りの二段坂だけを目指しました。それ以外の所は、休憩は短めにけれどもそんなにスピードは出すことなく流す程度にしました。 前回タイヤの空気圧はかなり低めにしましたが、今回は少し高めにしてみました。そのせいか、木の根を乗り越える時には少しスリップする感じはありましたがタイヤのグリップが抜けてしまって転倒するということはなく、滑った後にすぐタイヤが路面をつかんでくれたという感じがしました。


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■ 栃木県  佐藤さん
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