上手い! |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
30日もMIBROを履いたYETIで行きました。前日の雨でややウェットになっているはずでしたが、あまり意識することなく走れました。岩面をコーナーリングしながら滑り落ちるタイトなコーナーでも、ドライの時と大差なくこなすことができました。これもMIBROの懐の深さでしょうか。
非常に気にいった点 |
【26 X 1.95 Tubeless】 |
シルキーな大人の乗り味 |
【26 X 2.25 Tubeless】 |
まず手にとって最初に感じたのがタイヤのしなやかさです。いままで使ってきたサイドのぺらぺらなXCタイヤや、逆にトレイルでは厚過ぎるケーシングのDHタイヤとも違う新しい感触でとても期待が持てました。実際トレイルで乗ってみても、石などのギャップをタイヤ全体で取り込むようにしてショックを吸収してくれるといった感触で空気圧を上げていってもその特性は残っていました。
漕ぎに関してですが、今はチューブドで使っていますがそれでも十二分に軽いです。漕ぎ出しはセンターブロックのサイプが多少しなる感じがあるのですが、問題のないレベルだと思いますし、スピードがのってしまえばすいすいとバイクが進んでいきます。
予想以上に減速し |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
まず、MIBRO TUBELESSを受け取って早速、シラクとゴムの感触が違うような印象を受けました。しっとりしているというか、柔らかそう、というか、うまく口では表せませんが、好感を持ちました。すぐに、MAVIC X3.1リムで組んであるホイールに装着してみたのですが、後から入れる側のビードをちゃんと溝に落としてやれば、なんの問題もなく装着できました。様子を見ながら4気圧程、空気を入れてみましたが、しっかりとビードもあがり均一に装着できました。回してみても偏っている所はなく、気持ちよく使うことが出来そうです。
「もう少しで走破できそう。」 |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
1月23日(日)、天候(曇・無風)、気温5℃、茨城県御前山
今日は、いつもおじゃましているお店、宇都宮の「いちごさいくる」の仲間と御前山にツーリングに行ってきました。まずジープロードの緩い登りでは、体を温める意味もあってゆっくりと流します。そこでは、タイヤから砂利のデコボコ感がしっかりと伝わってきました。いつも使っているチューブドタイヤだとリム打ちパンクが心配なのと走りの軽さを求めて空気圧はかなり高めに設定していますが、今回は一緒に行った仲間から「空気甘いんじゃない?」と言われるくらいいつもより低めにしてみました。普通だったらこぎが重くなってしまうところが、見た目とは反対にいつもよりペダルが軽く感じられ、まずそこで驚いていまいました。
初走行! |
【26 X 2.10 Tubeless】 |

「はじめてMIBRO装着で走行しました」 |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
正直びっくりしました。自転車に乗っていて『にやっ』としてしまいました。道路の脇にはまだ雪が残っているのですが、走れないことはないので会社までの通勤で乗りました。
実は、チューブレスタイヤは初めてなので、そのせいかもしれませんが、一般的にいわれているように確かに走行の軽さを感じました。
ちょっと異次元? |
【26 X 1.95 Tubeless】 |
関東地方は、先日の週末があいにくの天気でMIBROの試乗報告がなかなか出来なかったのですが、先日早朝ライドしました。
場所;自宅近くの丘陵地帯のシングルトラック
状況;雨上がりでぬれて滑りやすい。所々霜柱があります
自転車;VOODOO ビザンゴ マニトウspv クロスMAX 完全XC仕様です
始めの感想は、アスファルト路面で漕ぎがかるい。それと抜群にソフトな乗り心地。空気圧は2.1KGでしたが、いままで使用してたシラクとは比較にならないくらいです。また、砂利道の下りでは、ソフトな感触と粘るようなグリップ感で非常に安心して走れたのには感動しました!1.95以上の安定感があるようです。
めぐり合えたという感じ |
【26 X 2.25 Tubeless】 |

段差を超えるときに、僅かにスリップ |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
いつも使うギアより |
【26 X 2.25 Tubeless】 |
本日、クロニック ジオにミブロチューブレス26x2.25を履き近くの里山で走りました。まず、コギが軽くなったことに驚きです。普段は空気圧を3キロほどにして現地まで自走するのですが、今回のミブロは、フロント1.8キロ リア2キロでも十分自走でき、しかもいつも使うギヤより一枚ハイギヤを使うことが出来ました。
まず始めに感じたこと |
【26 X 1.95 Tubeless】 |
こんにちはミブロ26x1.95のモニターの吉田です。さっそく届いたばかりの新型ミブロのテストをしてきました。 ミブロですが、タイヤが届いて感じたことが、ゴムが柔らかいこと、そしてノブが低いこと。泥ずまりしにくパターンに感じました。重量もシラクXCと同等か軽いようでした。
『タイムアップ』 |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
早速八幡浜のコースで送られてきたMIBROを試してみました。使用状況は、フルサスのMTBに取付け、空気圧2.0kgf/cm2で使用しました。
評価としては、タイヤが変わっただけでここまで走りのスピードが速くなり、そして労力が少なく、余裕が持てるようになるとは驚きでした。
バナナの皮のごとく |
【26 X 2.10 Tubeless】 |
「幸運にもMIBROのモニターに選ばれたものの、実はチューブレスタイヤの装着は大の苦手。先日も無理にタイヤレバーでこじってレバーを折ってしまったばかり(本当はタイヤレバー使用禁止なのだが・・・)。
しかしモニターを引き受けた以上はまずタイヤをつけなきゃ始まらない。
IRCより送られてきた”チューブレス嵌め外しマニュアルCD”(近日web上で公開予定!by IRC)を見ながら最近購入したばかりのシマノのホイールからIRCミトスXCO2チューブレスをはずしにかかった。
すると今まではすごく苦労していた取外しが、今回はバナナの皮のごとくするするっと外れた。
