2008年04月18日 |
レース案内&情報 |

初日に続き、宮澤選手(エキップアサダ)も大活躍!
アジア選手権ロードレースが奈良県山添村布目ダム周回コースにて開催。
IRCサポートの宮澤選手が銅メダルを獲得しました。
日本チームは終始レースを支配し完璧なレース運びで終盤に持ち込み、アタック合戦の末ウズベキスタンの選手と飛び出した別府史之選手がアジア王座に輝き、後続は宮澤選手がスプリントを制し3位となった。タイムトライアルで銅メダルの新城選手も代表チームに大きく貢献し10位でゴールした。